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2021年8月

2021/08/31

海鮮スパイシー焼きそば / ロータス・ガーデン(表参道ランチ)

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海鮮スパイシー焼きそば。エビ、イカ、玉ねぎ、ニンジン、パプリカ、チンゲン菜、フクロダケ、炒り卵などが入ったビーフン面の焼きそばです。醤油ベースの味付けだけどしっかりピリ辛で、おいしいです。


ちなみに、前回食べたときはあまり辛くなくで、レシピが変わったのかとホールのスタッフさん(外国人)に訪ねたら、レシピは変わってないけど、同時に何皿分をつくるかとか、ほかにどんな料理を一緒につくっているかなどにより、味が変わることがあると言ってました。だめじゃん、それじゃ(笑)


この店は、ランチメニューの内容はずっと変わらないのだけど、味はけっこう変わることがあり、それはきっと、料理は同じだけど飽きさせないためにレシピをときどき変えているのだろうと思っていたのですが、味が違ったのは単に味つけのばらつきが理由だったようです。


そういう適当な感じのところも含めて大衆エスニック料理店ぽいです。ドリンク付きです950円。


ロータスガーデン 表参道駅前店

03-6427-7538

東京都港区南青山5-9-3 第一南青山ビル 2F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13187346/


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2021/08/30

冷やし稲庭うどんとミニソースカツ丼 / 廻船呑屋(南青山ランチ)

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ちょっとひさしぶりな感じがする冷やし稲庭うどんとミニソースカツ丼のセット。暑い日にはやっぱり良いです。冷たいうどんと温かい丼もの組み合わせ、好きです。850円。


廻船呑屋 

03-5774-0015

東京都港区南青山5-6-4 ハイトリオ南青山B1F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13101325/


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2021/08/27

エビのレッドカレー / ロータス・ガーデン(表参道ランチ)

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エビのレッドカレーです。もしかしたら、この店で普通にカレーを頼むのは初めてかも。


「エビの〜」と謳う割にはエビの存在感が薄いです。むしろタケノコの圧倒的な存在感。あと、イカも入っています。


レッドカレーは比較的辛いものだという印象があるのですが、ここのレッドカレーは辛くありません。むしろココナッツミルクの甘い風味がたっぷりで、味も濃厚な甘口に感じます。これはこれでおいしいけれど、レッドカレーに求めているのは、こういうのではないんだなぁ。


しっかりした辛さとココナッツミルクの甘みが調和した、エスニック風味たっぷりのレッドカレーが食べたいです。以前、カレーうどん千吉で出していた赤カレーうどんのほうがずっとずっとエスニッキーでおいしかったな。


サラダとドリンク付きで980円。


ロータスガーデン 表参道駅前店

03-6427-7538

東京都港区南青山5-9-3 第一南青山ビル 2F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13187346/


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2021/08/26

牛ハラミのコンフィ 赤ワインソース / W(表参道ランチ)

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Wで食べるひさしぶりの肉料理、牛ハラミのコンフィです。たまに肉料理を頼むと、オーダーをとるスタッフさんからは「ハンディターミナルにもう、魚って打ちかけてたのに」と言われ、料理を運んできたスタッフさんからはオーダー間違いを心配されます。肉も食べるっちゅうねん。


この店では、ハラミはステーキやグリルのときはミディアムレアくらいの火の入れ方で提供されることが多いのですが、コンフィはミディアムでした。若いときはレアが好きでしたが、最近はミディアムウェルくらいのほうが好きになっている自分には、このほうが好ましいです。柔らかいながらもしっかりとした噛みごたえがあり、顎が少し疲れますが、火の入った肉の旨みをしっかり楽しめます。


ソースは赤ワインソースだそうです。バターも使っているように思います。しっかりとした味の濃厚なソースで、事情(社会的なというよりも、主に懐の)が許せば、ぜひミディアムボディやフルボディの赤ワインと一緒に楽しみたいです。


サラダ、スープバー、ドリンクバーがついて1000円。ちなみに、緊急事態宣言の発出中はアルコール類の提供を中止しているため、ランチにプラス300円でつけられるワインバーも休止中です。


W omotesando The Cellar Grill

https://r.gnavi.co.jp/4zbukkey0000/

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2021/08/24

サーモンのパリパリ焼き シチリアレモンの焦がしバターソース / W(表参道ランチ)

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魚介を春巻の皮でくるんで焼くWのパリパリ焼きシリーズ?第3弾は、サーモンのパリパリ焼きです。第1弾と同じく、大きな魚の切り身を春巻の皮でくるんで、皮がパリパリになるように焼いてあります。


これ、まぁおいしいのだけど、切り身をただくるんだだけなので、春巻の皮でくるむ意味があまりよく伝わりません。春巻の皮のパリパリとした食感が楽しめること以外に、サーモン料理としてのおもしろみが感じられないというか。


第2弾はアサリとほぐした鱈が一緒にくるまれていて、これはくるむ意味がありました。春巻きの皮の中で2種類の旨みが渾然一体となり、パリパリとした食感も楽しい感じでした。


たとえば鮭の切身だけでなく、キノコやパプリカの細切りなど、あるいはペスト・ジェノヴェーゼやメキシカン・サルサ、タプナードなども一緒にくるんでパリパリに焼いたら、もっとおいしくなりそうに思います。そうか、家でやってみよう。


サラダ、スープバー、ドリンクバー付きで1000円。この価格であることを考えれば、魚介を春巻の皮でくるんで焼くというアイデアだけでも評価できますね。


W omotesando The Cellar Grill

https://r.gnavi.co.jp/4zbukkey0000/

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2021/08/23

スズキのポワレ ブルーチーズのソース /ビストロ・アヴァンス(表参道ランチ)

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スズキのポワレ ブルーチーズソースです。


白身魚にブルーチーズって合うんだろうかと、ちょっと心配しましたが、思いのほかおいしいです。ポワレの焼き魚っぽい香りとブルーチーズの独特の風味がぶつかることなく調和しています。青カビ風味がそれほど強くないチーズを使っているようで、クリーミーな味わいがスズキの旨みといい塩梅です。


スズキとの組み合わせも良いけれど、ガルニの焼いたトマトとの相性はさらに良い感じです。やはりトマトとチーズは合うんだな。ガルニはほかにも焼いたナスと茹でたアスパラが乗っていて、それぞれにソースとの相性が良いです。


今日のスープはカボチャのヴィシソワーズでした。暑い日に冷たいスープで涼みつつ、カボチャの柔らかな甘みでほっとする。そんな感じの味わいです。


ドリンクがついて1300円。1回あたりのランチ予算を少し超えてしまうけど、その分は他の日で調整するし、なによりおいしかったのでOKです。


Bistro AVANCE

050-5872-6994

東京都港区南青山5-1-25 北村ビル B1F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13256212/


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2021/08/19

やわらかチキンとたっぷり野菜の本格スープカレー / 千吉(表参道ランチ)

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やわらかチキンとたっぷり野菜の本格スープカレー、900円。10月までの期間限定販売らしいです。


スープカレーって食べるの初めてで、食べ方の正解がわかりません。まずはスープのように飲んでみたけれど、塩がかなり強くてきついです。具材として、オクラ、ナス、ブロッコリー、パプリカ、タマネギ、ニンジン、ジャガイモ、ミニトマト、半熟味付き卵、骨付き鶏もも肉が入っていて、それらと一緒に食べる調味料としては、これくらいの塩辛さでもいいのかもしれません。


辛さも抑えめで、その点はやはりスープなのかも。追加料金で辛さをアップできるようですが、辛くしたいなら卓上の一味唐辛子を加えれば十分な気がします。


ライスの扱い方もよくわからないので、とりあえずスプーンに乗せてスープに浸しながら食べましたが、これでよいのかしらん? 塩が強いのでごはんが進みます。ただ、スープはこんなにたくさんはいらないかなぁ。


スープカレー、経験としていちど食べてみたかったけど、自分は普通のカレーのほうが好きです。まぁおいしいけど、ほかのカレーがあるなら、あえてスープカレーを選ぼうとは思わないかな。


カレーうどん 千吉 表参道店

03-3400-4920

東京都港区南青山5-6-25 南青山ステラハウス 1F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13018997/


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2021/08/18

カレー丼と盛り蕎麦 / 青乃(南青山ランチ)

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雨が降ってきてしまったので、会社から近い青乃でカレー丼と盛り蕎麦のセットを食べます。940円。


味が安定しないことで定評がある?カレー丼。今日は塩味少し強め、甘み強め、辛さ弱めの味わいでした。もう少し辛いほうが好みですが、そばのお供としてはこのくらいのほうが良いかも。


今日の盛り蕎麦は、最後の締めに使った水があまり冷たくなかったのか、ほんのりぬるいです。盛り蕎麦はなぁ、やっぱりキリッと冷えててほしいなぁ。


ドリンク無料券でオレンジジュースをいただきました。本当は焼酎のお湯割りがよかったのだけど、緊急事態宣言発出中でアルコールの提供を自粛しているため、しかたがありません。


ちなみに、最初は烏龍茶のホットを頼んだのだけど、「温かいお茶は、ほうじ茶でよければ券がなくても無料で出せますけど、どうします?」と若い店員のお兄ちゃんに言われたので、オレンジジュースに変えました。こういう気遣い、良いぞ、若者。


ちなみに、無料券で飲めるのは、いまは出していない焼酎とビールのほかは、烏龍茶がオレンジジュースしかなく、アイスウーロンという選択肢は個人的にありません。それに、蕎麦とオレンジジュースは合わないけど、カレー丼とは悪くなさそう。そう考えるとオレンジジュースしか選択肢が残っていないんだな。


蕎麦青乃

03-3400-3560

東京都港区南青山5-7-17 B1F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13239195/


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2021/08/10

ヒラメのムニエル アメリケーヌソース / ビストロ・アヴァンス(表参道ランチ)

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ヒラメのムニエル、ソースはアメリケーヌソースです。


ヒラメもアメリケーヌソースもおいしいけれど、この2つを組み合わせるのは、悪くはないけど決してベストでもない、といった印象です。ソースの豊かなエビ風味がヒラメの味わいを打ち消してしまうというか、少しぶつかるというか、そんな感じ。ヒラメはやはり、バターで香ばしく焼いたものにレモンかライムを絞って酸味を加えたもののほうが好きかな。


ガルニはナスとズッキーニのグリルと、ブロッコリーのボイル。身がトロトロになるまで焼かれたナスがめちゃうまです。ズッキーニのグリルもジューシーでおいしい。シンプルに焼いただけの野菜って、なんでこんなにおいしいのだろう。


今日のスープはスイートコーンのヴィシソワーズでした。ほどよく甘くて冷たくて、今日のような暑い日にもぴったりです。


ドリンクもついて1300円。

Bistro AVANCE

050-5872-6994

東京都港区南青山5-1-25 北村ビル B1F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13256212/


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2021/08/09

『ポーの一族』 宝塚 花組公演(2018年)

宝塚歌劇団の舞台って観たことがなくて、いちど観てみたいと思っていました。
そしたら、ふだんは有料のCATVチャンネル「タカラヅカ・スカイ・ステージ」が無料放送をする日がありまして、映像でとはいえ舞台にふれる機会が得られました。
『ベルサイユのばら』とか『ロミオとジュリエット』とか、いろいろな舞台中継があったのですが、話をよく知っていて個人的にも好きなものをということで、2018年に上演された『ポーの一族』を観ることにしたのですが、いまから思うとこれが失敗だったような気もします。

『ポーの一族』って、ユーロピアンな趣に満ちたゴシック・ロマンな作品だと思います。ヴィジュアル面では優雅さや華麗な感じを醸しつつ、背景にはじっとり湿った薄暗い悲しみが通奏低音のように鳴っている、中世ヨーロッパへの憧れやある種のコンプレックスを刺激するような作品です。

しかし宝塚歌劇団の『ポーの一族』からは、そうしたユーロピアンな趣が、ゴシック・ロマンな哀愁が、漂ってきません。エドガーが望まずにしてヴァンパネラになってしまったいきさつからアランとともに旅立つあたりまでを2時間半くらいで描いているので、物語り部分に深みや奥行きを出しにくいのはわかるけれど、それにしてもなんだか薄っぺらい話になっています。ヴィジュアル面は華やかで美しいけれど、ストーリーにおもしろみを感じられない。

そしてね、ともかく曲がね、ユーロピアンともゴシック・ロマンともほど遠い感じです。なんというか、昭和の歌謡曲臭がすごい。歌メロの端々に演歌のような旋律があります。それに輪をかけて残念なのが演奏です。演奏技術がではなく、アレンジが、もう本当に昭和のテレビの公開番組(「8時だよ!全員集合」とか)などで演奏されたときの歌謡曲みたい。金管楽器がぶかぶか鳴ってて、盛りあげるところで派手にシンバル叩いて、リズムは単調で、洗練とはほど遠いです。そこの盛りあげは金管ではなくストリングスで優雅にだろ、そこは金管ではなく木管で繊細にだろ、とか思ってしまうことが何度もあって、物語に感情移入しにくいったら。

ミュージカルで、曲や演奏の雰囲気が物語がもつイメージと大幅に違うのは、なかなかにきついです。

それに、宝塚だからしかたがないのですが、出演者が全員女性なので、歌声の幅が狭いです。もちろん男役さん、娘役さんで発声や音域などに違いはあるのですが、それでもやはりどれも「女性の歌声」です。みなが美しい声で、だみ声の人とか、妙にこぶしの入る歌声の人とかはいません。歌声や歌い方にあまり幅がないので、だんだん飽きてきちゃう。ミュージカルは、複数の男性や女性がさまざまな歌声をいろいろな表情をつけて聞かせてくれるところが自分にとっての魅力のひとつだったりするので、歌声に幅が感じられなかったのは残念です。

テレビで観る舞台中継では生のステージの持つ魅力が十分には伝わらないことは理解していますが、それにしても残念な印象が残る初宝塚でした。最初に観る作品は、ゴシック・ロマンな哀愁を纏う(はずの)『ポーの一族』ではなく、華やかさや華麗さを楽しむタイプのものを選べば良かったのかなと思います。



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2021/08/06

パッタイ / ロータス・ガーデン(表参道ランチ)


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めったに頼まないのだけど、たまに食べると毎回のように前回食べたときとなんか味が違う気がする、ロータス・ガーデンのパッタイです。


今日のパッタイはケチャップ味が非常に強く、ビーフンでつくったナポリタンのよう。ずいぶんむかし(神楽坂にまだハヌマーンズナインがあった頃)にもケチャップ味のナポリタン風パッタイを出されたことがありましたが、その後は醤油風の味に変わっていたはずなのだけどな。


ナポリタン風も、それはそれでおいしいのだけど、ケチャップの甘さがくどくて、食べている途中で飽きてきてしまいます。添えられているレモンで味を変えたりしますが、レモンの量が少ないので、あまり効果がありません。もっとレモンを! あとは、レモンとともに添えられた、茹でただけのもやしでなんとかするしかありません。しかし、もやしがこれほど愛おしく感じる料理は、そうそうないな。


ロータスガーデン 表参道駅前店

03-6427-7538

東京都港区南青山5-9-3 第一南青山ビル 2F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13187346/


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2021/08/05

カレーライス / はじめまして(南青山ランチ)

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あっつくて、カレーとかカレーとかカレーとかカレーとかしか食べたくありません。そんなわけで「はじめまして」のカレーライス、700円。


小麦粉の味がする、昔ながらの日本のカレーです。にんじん、玉ねぎ、じゃがいも、豚肉という王道の具材。いくぶん辛めに仕上げてありますが、スパイスたっぷりというよりはカレー粉たっぷりといった雰囲気のところも、なんか懐かしい感じです。


昨日の夜も家でカレーを食べたばかりだけど、味や雰囲気が違うので全然飽きません。カレーっておいしい。


呑喋処 はじめまして

東京都港区南青山5-12-6 青山第2和田ビルB1F

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13230584/


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2021/08/04

タラとアサリのパリパリ焼き バジルトマトクリームソース / W(表参道ランチ)

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タラとアサリのパリパリ焼きです。ほぐしたタラの身とアサリの剥き身をまぜたものを春巻の皮でくるんで、オーブンかなにかで焼いたのかな。


魚を春巻の皮でくるんで焼いた料理は前にもここで食べたことがありますが、そのときはくるむ意味や理由がわかりませんでした。あのときの魚はなんだったかな。


しかし今回は、なるほどと思います。タラとアサリを個別に調理したのでは出せない、渾然一体となった味。これは、ほぐし身とむき身をひとつの皮でくるんで調理したからこそなのでしょう。どちらも、淡白でありながらも味の個性が強い食材ですが、それが春巻きの中でいい感じに調和しています。そこに焼いた春巻きの香ばしい風味とパリパリとした食感が加わり、とても楽しい。


ソースはバジルを加えたトマトクリームソースです。タラともアサリとも味わいの相性が良く、焼いた春巻きともいい塩梅。ソースだけでもおいしいし、パリパリ焼きと合わせてもおいしいです。


サラダ、スープバー、ドリンクバー付きで1000円。とても満足度の高いランチでした。


W omotesando The Cellar Grill

https://r.gnavi.co.jp/4zbukkey0000/

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2021/08/03

カレーヨーグルトマリネのメカジキ パクチーバターソース / W

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カレーヨーグルトでマリネしたメカジキです。マリネ液をまとわせたままグリドルかソースパンで焼いたのかな。表面には焼色がついています。


メカジキの淡白な旨みとカレーの風味の相性が良く、味わいや食感は鶏肉の代わりにメカジキでつくったチキンティッカといった感じです。ただ、ソースにパクチーが使われているためか、インド風味というよりはタイ風味。ほどよく辛くておいしいです。


サラダ、スープバー、ドリンクバー付きで1000円。


W omotesando The Cellar Grill

https://r.gnavi.co.jp/4zbukkey0000/

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2021/08/02

冷やし担々麺 / 青山ふーちん(北青山ランチ)

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カレーを食べるつもりだったのだけど、あまりに暑いので注文のときについ冷やし担々麺と言ってしまいました。セルフサービスの茹で卵をトッピング。


ゴマ味たっぷりのスープがおいしいです。上からかけられているラー油が前回注文時よりも少ない気がしますが、このほうがいいな。


この時期には同じ価格で冷やし中華もあるのですが、醤油味よりもゴマ味のほうが好きなので、冷やし担々麺を選びがちです。


杏仁豆腐とコーヒーがついて720円。


赤坂ふ~ちん 青山店

03-6418-3311

東京都港区北青山3-10-13 

https://tabelog.com/tokyo/A1306/A130602/13209441/



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