« 2010年2月14日 - 2010年2月20日 | トップページ | 2010年2月28日 - 2010年3月6日 »

2010年2月21日 - 2010年2月27日

2010/02/26

天ぷら定食@天つゆ(神楽坂)(BlogPet)

もあの「天ぷら定食@天つゆ(神楽坂)」のまねしてかいてみるね

天気が素敵です。
しっかりとした衣がいいんだけどやさしい雰囲気で1000円♪
てきぱき調理した。
ひさしぶりのってくらい甘くなると旨みがごろごろと旨みが天ぷら5種類(神楽坂ランチ日記:天つゆ。
天つゆ(神楽坂ランチ日記:天つゆテンツユ-牛込神楽坂everylittlethinginmylifeたきおの神楽坂[食べログ」野菜揚げ定食にしながらも、そしてエビがごろごろとは、インゲン、少し遠くまで歩きました。
ひさしぶりのってくらい甘く、そしてほどよい歯ごたえにしながらも天ぷらを堪能!壱岐山海のシジミのってくらい甘く、どことなく泥っぽい風味が、ピーマン、シジミの天つゆテンツユ-牛込神楽坂everylittlethinginmylifeたきおの神楽坂[食べログ」野菜もお客さんへの内訳は、白魚のところ野菜かき揚げも、そしてほどよい歯ごたえによくています♪
てきぱき調理した。
ホールの天ぷら5種類(神楽坂[食べログ」野菜もお客さんへのおばちゃんもお客さんが、このお店は違い、インゲン、イカ、特製専用タレ付きご自宅で1000円?
てきぱき調理します。

*このエントリは、ブログペットの「小丸」が書きました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

天ぷら定食@天つゆ(神楽坂)

天気がいいし暖かいので、少し遠くまで歩きました。ひさしぶりの天つゆ。ここのところ野菜揚げ定食ばかり頼んでたので、今回は天ぷら定食にします。赤出汁のシジミの味噌汁とたくあん、ごはんつきで1000円。


Cimg0001


天ぷらの内訳は、インゲン、ピーマン、タマネギ、たらの芽、なす、春菊、イカ、白魚のかき揚げ、そしてエビが2尾。しっかりと厚みのある、だけどちゃんとカラッとした衣が素敵です。タマネギが、なんでこんなに甘くなるのってくらい甘く、そしてほどよい歯ごたえに揚がっています。エビもぷりぷり。たらの芽や春菊といった苦味のある野菜も天ぷらになると旨みが強くなりますね。白魚のかき揚げも美味しかった。
どこぞの居酒屋とは違い、シジミがごろごろとたっぷり入った味噌汁も、あいかわらず田舎くさい、どことなく泥っぽい風味が天ぷらによく合います。

そしてやはり、このお店は厨房にいるおやじさんがいいんだよな、元気がよくて、低姿勢。てきぱき調理しながらもお客さんへの笑顔と声掛けを怠らない。ホールのおばちゃんも控えめだけどやさしい雰囲気で、いい感じです。

また来ます。ごちそうさま。

天つゆ テンツユ - 牛込神楽坂[食べログ」
野菜揚げ定食@天つゆ(神楽坂): every little thing in my life
たきおの神楽坂ランチ日記: 天つゆ



天ぷら5種類(えび・野菜かき揚げ・かぼちゃ・さつま芋・いんげん)入り、特製専用タレ付き


ご自宅で旅館の天ぷらを堪能!壱岐・山海の幸をお取り寄せ!壱岐山海の幸・旬の天ぷらセット


| | コメント (0) | トラックバック (0)

2010/02/24

スパニッシュオムレツとか真鱈のオーブン焼きとか@ソル・イ・ソンブラ(神楽坂)

おなじみのタパスランチ、980円です。本日の主菜は豚バラ肉とレンズ豆の煮込みか、真鱈のオーブン焼きをパプリカソースで軽く煮込んだもの。店長のTさんとしては魚のほうが好みとのことなので、真鱈を注文します。


Cimg0002


かき玉スープとグリーンサラダ。おなじみの味です。ほんのり中華っぽいスープには大きなクルトン、というか、食パン? サラダがけっこうたっぷりでうれしい。ヴィネガーがどことなくフルーツ風味。


Cimg0003


タパスは、タラモサラダ、スパニッシュオムレツ、蒸しエビとトマトを乗せたオープンサンドの盛り合わせ。あら、三種盛りだ。
タラモはジャガイモの甘みが感じられるやさしい味。タラコは、色づけ以外ではよくわかんないな。人参とグリーンピース、それに少しツナが入ってるっぽい。
オムレツはおなじみの味。今回のソースはアイヨリじゃなくて、ほんのりミルキーな甘い風味のするマヨネーズソースだった。
そしてピンチョス。エビにかかってる赤いソースはなんだろう? 酸味があってさわやかで、とっても美味しいです。風味のいいパンともいい相性。


Cimg0005


メインの真鱈。鱈の切り身が3切れほど、ムール貝1つ、グリーンピースとホワイトアスパラがちょっと。熱々でシズル感満載です。
そしてこのパプリカソースがうまい! じっくり焼いたパプリカからでる甘みがたっぷりです。鱈の味の強さとバランスをとりつつも、味がくどくならないのは、パプリカの持つわずかな青臭さのおかげかな。あと、少しトマトも入ってるかも。このソースをパンにつけながら食べるだけでワイン1本くらい飲めちゃいそうです。


食後にコーヒーを飲んでごちそうさま。今週も美味しかった。やっぱこの店いいですよ。またきます!

ソルイソンブラ|Sol y Sombra(オフィシャル)
たきおの神楽坂ランチ日記: 303 ソル・イ・ソンブラ (SOL Y SOMBRA)
ソルイソンブラ(神楽坂) 2010/1/15 - 三毛猫ランチ
SOL Y SOMBRA:スペインバル ソルイソンブラ@神楽坂 - 神楽坂散歩
神楽坂オススメ・レストラン ソルイソンブラ 神楽坂:スペインバル
神楽坂 ソルイソンブラ:神楽坂 南風荘
タパスランチ : あたしに生まれてすみません。
まいまいのブログ 神楽坂 スペイン料理
スパニッシュ・オムレツとか真ハタの煮込みとか@ソル・イ・ソンブラ(神楽坂):every little thing in my life



自宅で簡単シェフの味!!魚介のパエリア(約4人分)


天然ピンク海老と東ジャワ島産にんにくの料理キッド 天然海老のアヒージョ(ajillo) 200gx5...

  

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010/02/23

若鶏照焼丼@てしごとや 霽月(神楽坂)

ランチにくるのは2回目の霽月です。前回はランチ開始記念でオール500円でしたが、いまは650円前後で10種類くらいの料理を用意してるようです。本日のどんぶりランチから若鶏照焼丼を注文。味噌汁つきで650円です。


Cimg0003


鶏の上には刻み海苔と温泉卵。
鶏肉は程良く香ばしさがあって、肉自体にも臭みなどはなく、まずまず美味しいです。でも、味付け薄いな。あまり照り焼きのたれが絡んでいない感じ。塩も弱く、なんかぼんやりした味です。そこに温泉卵が絡むと、もう卵の味しかしません。少し醤油を足したほうがメリハリが出ますね。あと、微妙にぬるい感じなのが残念。
そして、ご飯がいまいちだなぁ。米が悪いのか、炊き方が悪いのかはわからないけど、なんだかぼそぼそとした口当たりで、甘みとかうまみとかほとんど感じない。和食系でご飯がそんなに美味しくないってのは、個人的にはかなりポイント低いです。

味噌汁はシジミ。4つ入ってました、しじみが。4つって... かなり薄味で、出汁も味噌も弱く、三つ葉がすごく主張してました。

う~ん、会社に近いし、安いからという理由で使うことはあるかもしれないけど、積極的にまたきたいお店にはならないな、ここ。


Cimg0001


おや、ランチメニューをよく見ると、「白米セット 250円」と「雑穀米セット 300円」というのがそれぞれ別料金であるのだけど、これはなんだ? もしかして、そのうえに書かれた「寒ぶり煮付け 680円」「いなだ塩焼き 600円」とかは料理だけの値段なのか?? 定食にするには、料理+白米(雑穀米)セットの両方を注文しなくちゃいけないのか??? とするとほとんどが900円前後になって、たいして安くないなぁ。

などと疑問を抱きつつ、ごちそうさま。

ぐるなび - 神楽坂 てしごとや 霽月
霽月: 神楽坂38cm×28cm:神楽坂、飯田橋界隈のランチグルメEXPO2009
穴子照焼丼@てしごとや 霽月(神楽坂): every little thing in my life



厳選された水郷どりのもも肉を、当店独自の味噌ダレでプリッと焼き上げた照り焼きチキンステーキ


お肉の柔らかさ、クセのない味、当店のベスト5に入る商品です照り焼きチキン(160g×2個)

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2010/02/22

■週末映画■ ストリート・レーサー

ロシア製の公道レース物語... のはずなんだけど、レースそのものよりも、それを隠れ蓑に行なわれる高級車窃盗のほうにストーリーの重点があるのね。なので、パトカーとのカーチェイスや、盗難車を運搬するトレーラーの集団護衛みたいなシーンでのアクションは多いけど、純粋にレースシーンそのものを楽しめるつくりにはなってない。もっと、ただただ走ることが楽しくて大好きでやめられない阿呆な若者たちのスピードへの憧れと執着が見たかった。
物語として観させるにはストーリー展開が雑だし、自動車映画としてはクルマのスピード感や迫力がもうひとつという、微妙な仕上がり。ヒロインの女の子は可愛いです。

  


| | コメント (0) | トラックバック (0)

■週末映画■ 宮廷料理人ヴァテール


国王が出席する饗宴を企画・制作・実行する料理長の話。宮廷に出入りする人間のいけすかなさとかもストーリーに絡んではくるが、それよりも、次々と発生する予定外のことやトラブルにヴァテールが知恵と知識と創造力で対処していくところがやはりおもしろい。『天才シェフ危機一髪』(日経BP)みたい。ここがおもしろい分、宮廷人たちの俗っぽい企みとか女官とのロマンスとか、邪魔に見えた。あと、画面の暗いところが多く、テレビだとなんだかよく見えないシーンがけっこうあったのも残念。
しかし、総料理長って料理以外に、ショーの企画立案や大道具・小道具の発注手配、現場監督までしなくちゃいけないのか。料理だけじゃないんだな。それは大変だ。

  



  

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2010年2月14日 - 2010年2月20日 | トップページ | 2010年2月28日 - 2010年3月6日 »