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2010年5月23日 - 2010年5月29日

2010/05/27

チーズハンバーグとキスフライ@亀井堂(神楽坂)


ステファノで食べようと思ったら臨時休業でした。残念。雨降りそうだし寒いので亀井堂。最近、亀井堂で食べること多いな。本日の洋食ランチをパンで注文。900円。


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本日のコンソメスープの具はインゲン豆のぶつ切り、本日のサラダのパスタパートはフェットチーネでした。


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メイン。キスフライには辛子マヨネーズのソースがかかってます。ハンバーグは上でゴーダチーズがとろ~り、酸味のあるドミソースがたら~り。おいら、ハンバーグが好きだー。
ガルニは人参、ジャガイモ、ピーターコーンでした。


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そしていつものパン。おいら、パンが好きだー。

今回もおいしかったです。おなかもいっぱいです。ごちそうさま。

ぐるなび - Restaurant&Bar 亀井堂
every little thing in my life:煮込みハンバーグと鰆のフライ@亀井堂(神楽坂)
東京ランチ紀行: 【亀井堂】オムライス/900円
亀井堂パン屋・レストラン(神楽坂)



定番メニューのアレンジレシピ☆チーズハンバーグ


モッツァレラ&レッドチェダーのダブルチーズハンバーグセット選べるソース


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2010/05/26

豚の味噌付け焼き@わしょくや(神楽坂)


ひさしぶりな感じの「わしょくや」です。ここはどれも安くていいな。たぶんいままで食べたことのない、豚の味噌付け焼きを注文。800円。ご飯は白米、玄米、炊き込みから選べます。炊き込みをチョイス。本日の炊き込みはジャコご飯です。ご飯と味噌汁はおかわり無料。


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薄切りロース肉が3枚、ぺろーんと乗ってます。これってみんな、箸で切れるのだろうか。自分には無理。なので噛みきります。ナイフとフォークがほしい。味はいいです。味噌がよく効いてます。下には軽く湯がいたキャベツとモヤシ。こっちには味付けがされていないので、肉と一緒に食べるとさっぱりします。

そのほか、ひじきの煮物、冷や奴、けんちん汁、ジャコご飯、そしておなじみのヤクルトがついてます。なんか、全体的に茶色いね。

安心して食べられる味で、量もたっぷり、お値段お手頃。やっぱここはいいですわ。ホールのスタッフさんも元気で楽しげで感じいいです。

ごちそうさま!

わしょくや(神楽坂店) - 株式会社麹村総合企画(オフィシャル)
「気の向くままに書いてます」 : わしょくや



贈答品にもピッタリ!豚ロース味噌漬け福島県の自然豊かな大地と美味しい水で育った豚肉


柔らかくジューシーな豚を、220年の老舗味噌で美味しく!無菌豚ロースの京味噌漬け 【100g×2枚】


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2010/05/25

チキンのトマト煮と、エビとホタテのフライ@亀井堂(神楽坂)

昨日の昼は、雨降ってるし、ちょっと寒かった(上着着てこなかった)ので、こんなときは亀井堂です。おなじみの洋食ランチをパンで注文。


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スープとサラダとパン。本日のスープは細切り人参の入ったコンソメです。サラダのパスタ部はシェルマカロニ。パンはおなじみの2種類。


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本日のメイン。
フライには卵たっぷりのタルタルソースがかかってます。このソースおいしい。パンにつけるとそのまま卵サンドになります。肉厚のホタテもうまみたっぷり。エビフライは、衣の下はすぐにエビの肉。某居酒屋のエビフライ定食とはぜんぜん違う。衣をはいだらきちんと大エビが出てくるエビフライです。
チキンもふっくら柔らか。ソースはトマトの酸味よりも野菜の甘みを強調したタイプですね。タマネギが多めに入ってます。ふんわり香るバジリコもいい風味。
ガルニは、ゆでた人参とジャガイモ、それにナスのグリル。

あぁ、美味しかった。おなかいっぱいです。ごちそうさま。

神楽坂 龜井堂(オフィシャル)
every little thing in my life:煮込みハンバーグと鰆のフライ@亀井堂(神楽坂)
亀井堂パン屋・レストラン(神楽坂)



バジルの香りがトマトとよく・・・■業務用としてもOK■若鶏のトマト煮込み(バジル)


イタリアの家庭の味~若鶏のトマト煮


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2010/05/24

■ドラマ■ Right to Die

たぶん、テレビドラマ。「Masters of Horror」シリーズとかいうのがあるようで、そのうちのひとつ。邦題は「妻の死の価値」というらしい。ほどよくエロでほどよくゴアなつくりはホラーの定石。しかしゴア部分があんまりなぁ。全身重度のやけどで皮膚が全部なくなった幽霊?は、気持ち悪いといえば気持ち悪いけど、でもやっぱりちょっと漫画チック。唯一、皮膚のない幽霊のために浮気相手の若い姉ちゃんの全身の皮膚を剥ぐシーンだけがグロゴアぽくて良かったけれど、終わり方も含めストーリー的にはいまいち。英語音声・字幕なしで観たのでセリフが聞き取れず、おおまかにしかドラマ部分を追えなかったのもきつかった。

  

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■映画■ オトシモノ Ghost Train

グダグダな心霊ホラー。電車の事故で死んだ女性の怨念が原因と思わせておいて、じつはトンネルを掘っているときに偶然見つけてしまった「封印を開けてはいけなかった古代からの邪悪なもの」がどうのという。古代からの邪悪ななにかが関係していると匂わせておいて、そこに深くは突っ込まない。わざと定期やブレスレットを落としておいて「返して」という意味や理由もなんだかな。なんとなく殺されちゃった板尾さんの使い方ももったいないし、杉本彩姉さんもあんなですか。そして物語進行の中心となる沢尻エリカ、小栗旬、若槻千夏がみんな芝居がヘタで、ぜんぜん感情が伝わってこない。沢尻エリカのルックスの良さ以外に見るところなかったなぁという感じ。

  

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■映画■ エアポート タービュランス

タイトルからすると一連の「エアポート」シリーズもしくはそれをパクッたもののような感じだけど、空港、ぜんぜん関係ないですから。原題は「Storm Seekers」といい、ハリケーンの規模とか発達具合とかを調査する人たちの話。飛行機でハリケーンに突入しデータを集めるって、なんてストレートな。突入したハリケーンが想定してたものより圧倒的にパワフルで飛行機内大パニック、そこにハリケーンで両親を亡くした過去のある女性気象学者の心情をクロスさせ、さらに離婚し娘と二人暮らしの雑誌記者との機内即席ロマンスや、出産直前の妻を残し初フライトに挑む副操縦士のシーンも挟み込み、そのうえ女性気象学者とその上司との確執なども盛り込んである。いろいろ盛り込みすぎてどれも微妙になってしまった感満載の、おそらくテレビ用映画。飛行中にふたり死んでるのだけど、そこは軽く流して気象学者と記者のキスシーンで終わるところがいかにもお手軽。このふたり、間違いなく吊り橋効果だよな。

  

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安心(BlogPet)

きのうはもあは食後は安心するはずだったの。

*このエントリは、ブログペットの「小丸」が書きました。

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